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今回は、**マツダ アテンザセダン(GJ2AP)**の板金塗装修理をご紹介します。
助手席ドアから後部ドアにかけて擦り傷があり、特に後部ドアには薄いへこみが複数箇所入っている状態でした。
修理前
一見すると擦り傷が目立ちますが、よく確認すると後部ドアの表面がポコポコと薄くへこんでいます。
このような浅いへこみは写真では分かりにくいこともありますが、光が当たったときにボディへの映り込みが歪み、意外と目立ってしまいます。

板金・塗装で修復
今回は助手席ドアと後部ドアを修理。
後部ドアはキズだけを直すのではなく、複数ある薄いへこみを板金で丁寧に整え、ボディラインを確認しながら下地を作って塗装していきます。
修理完了
擦り傷とへこみが目立たなくなり、ドアのラインも自然な状態に仕上がりました。


札幌で車のドアのキズ・へこみ修理、板金塗装をご検討の方は、札幌市清田区の**Re:pair-リペア-**へお気軽にご相談ください。
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